金魚産卵後の必需品
簡易ブライン孵化器
最近の飼育情報
24年1月9日ブリストル人工授精13日孵化予定
24年1月7日らんちゅうB 人工授精成功3000粒位11日孵化予定
24年1月7日ショ−トテールキャリコ2回目の選別で約160に
24年1月1日ブリストルがいつの間にか産卵食べられているのでごくわずかか?
23年12月31日らんちゅうA 1回目の選別にて約55に
23年12月27日ショ−トテールキャリコ1回目の選別で約200に
23年12月17日らんちゅうA 人工授精にて産卵親小粒なのでわずかな数
23年12月15日ショ−トテールキャリコ人工授精にて産卵
メゾン池の沢・グリーンヒルズ
入居者募集中
1K ・1DK
詳細はサクシード賃貸課 浜松市中区幸4-4-3
TEL053-474-0838 FAX053-474-0828静岡(10)3817号
水温10℃以下ではえさはひかえてください。
今月の合言葉は マヤ暦 です。
お買い上げ精算時に合言葉を言ってくだされば1割引とさせていただきます。
但し 金魚すくい関係・特売品は除きます。
屋外養殖池


人工受精方法
オスメスが産卵行動をとりだすのを見計らい、ボールにきれいな水をいれ
オスを取り出し、肛門の上側面を肛門に向かって軽く絞るように精子を押し出す。
精子が出るのを確認後次にメスを取り出し、腹の側面と、腹ひれのあたりを
軽く押せば、卵が出てきます。ボールの中で平均に卵が付着するように注意
しながら放出します。最後にもう一度オスの精子を押し出します。
ボール1ヶでたりないときは、いくつかにくりかえします。
6時間ぐらいボールの中をエアーレーションします。
ストーンが底に付かないよう浮かせてください。
のちに、フ化水槽に移動します。ボールが浮かないようオモリを淵に吊るします。
また、ボ−ルの中心にエアレーションします。このときも底からストーンを浮かします。
水温は20度以下で4日以上かけ孵化させます。



平成23年1月21日現在
今年は昨年12月27日孵化のさわのオランダが生育中

他に少しですが1月18日初のらんちゅう孵化中
また1月20日2番らんちゅう産卵
昨年年2月より熱帯魚温室内で金魚の人工授精による繁殖を開始しました。種類は、長野飯田系オランダシシガシラと浜松ランチュウです。また、PCカメラ付顕微鏡で
観察した映像と写真です。

5月28日現在
2月9日孵化のオランダシシガシラです。

5月28日現在
3月18日孵化のランチュウです。
魚の初期飼料のL型ワムシです。
ランチュウの精子が活動しているところです。
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| ランチュウの受精卵 |
稚魚のえさL型ワムシ |
未受精の卵 しわしわの様 |
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| ランチュウの精子 |
ランチュウの受精卵 |
ランチュウの受精卵 |
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| らんちゅうの人工受精卵 |
| 簡易100円タッパーフィルター作成方法 材料 100円タッパー3Lか2.6L 1ヶ 5cm丸ストーン 1ヶ 100円ジョウゴ 1ヶ ホース50cm ホースツナギ 1ヶ ビス 4ヶ ろ材(サンゴ砂) 3Kg位 ![]() じょうごを上げ底にする為穴を開けビスを4ヶ所固定します。 ジョウゴとタッパーの側面にホースを通すの穴をあけストーンを取り付けます。 タッパーのなかには、ろ材を詰めます。 ストーンと反対のホースにはツナギを付けます。 水槽に沈めエアーポンプと接続して完成です。 ![]() 意外と性能がいいですよ! |
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| 1.5Lペットボトルを利用したブラインシュリンプ孵化用容器 約4gブラインシュリンプと30gの人工海水と水1.3L 水温24℃にて約1日で孵化します。 |
4月13日現在のオランダシシガシラ
2月9日孵化し4cm位に成長しています。
中央にあるのは稚魚用に作成した自家製スポンジフィルターです。
水槽の水位が潮の干満のように上下する水槽です
。手前の水槽と奥の水槽が1台のポンプだけで常時約15分間隔ぐらいで水位が上がり下がりしています。仕掛けはペットボトルを利用しペットボトルを浮き沈み
さえることで弁の働きをさせています。
右側のサイホン部分に仕掛けがあります。
興味のある方は見に来てください--
■最寄駅:JR浜松駅より遠鉄バス佐鳴台蜆塚線秋葉坂下西下車徒歩2分
■会社名:株式会社 澤の金魚屋
■所在地:静岡県浜松市中区広沢3-23-19
■連絡先:053-453-3938
■営業時間:10.00-19.00 木曜定休
■創業:明治21年
■メール:home@sawakin.jp


















